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第三章 ならばどう治療する−丹羽療法の実践
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    前回までは、「第一章の抗がん剤で治るがん治らないがん」を紹介し、本来なら引続き、「第二章 抗がん剤で一瞬の命をつなげるか」になるところですが、第一章の治療方法に対するデメリットや効くといわれている抗がん剤の現実のデメリットの内容がほとんどですので、第一章を付随する内容として省略させて頂きます。

    第三章 ならばどう治療する−丹羽療法の実践では、下記の項目順に掲載させて頂きます。

    1.天然の生薬を活性化する
    2.医食同源を回復する
    3.焙煎、発酵、油剤化で活性化
    4.ビワ、アガリクス、冬虫夏草も加工
    5.活性酸素による発がんを防ぐ
    6.SODが活性酸素を取り除く
    7.植物の抗酸化剤をいかに摂るか
    8.生薬中の化学物質は有害ではない
    9.遠赤外線入浴、成分尿療法も用いる
    10.肝がん、胆のうがんに効いた八例
     症例-1.C型肝がん(63歳女性)
     症例-2.乳がんの肺転移、骨転移、肝転移、多発性能転移(33歳女性)
     症例-3.急性骨髄性白血病(42歳男性)
     症例-4.胆のうがん(66歳女性)
     症例-5.肝門部胆管がん(52歳男性)
     症例-6.卵巣がん4期肝転移、直腸周囲転移(42歳女性)
     症例-7.腎臓がんの肺転移(54歳男性)
     症例-8.悪性神経膠腫(35歳女性)
    11.末期がん患者のQOL
    12.丹羽療法はなぜ効くのか
    13.未熟な細胞を正常細胞へ成熟させる
    14.肉・乳製品はがんの栄養になる
    15.どう効く? 丹羽療法の実践とは
    16.究極の選択−代替、統合医療へ
    17.亡くなった患者の家族に感謝される


    第一章と、第三章は、現在がんでお悩みのご本人様やご家族の方には、良い参考内容となるのではないでしょうか。
    私の個人的意見で申し分けないですが、他にも様々ながん治療のホームページがございますが、丹羽療法以上に感銘した内容はなく、ほとんどが抽象的だったり、専門用語を並べ、あたかもがん治療の実績が多くあるようなことが記載されていたり、結局は営利に繋げるものだったりします。

    癌だけでなく、他の疾病にも必ず原因があり、その原因が究明され、正しい治療をしなければ、誤魔化し医療としか言えないのではないでしょうか。
    ほとんどのお医者さんは、その「正しい治療」に対し、途中経過の対処法は修学されているとは思いますが、それは現時点での化学の限界であると思うのです。

    まだまだ進歩する化学の中で、解明するべき要素は無限大であり、その無限大が「宇宙の生命」そのものだと、私は考えます。

    その縮図が「人間」なのではないかとさえ思っています。
    約60兆個の細胞を持つ人類は、その一つ一つの細胞のメカニズムを解明することにより、その法則が把握でき、予防や治療に大いに役立つのではないかと思います。

    もちろん!大自然の哲理(自然治癒力)によって!

    では、次回より上記の「第三章」の各項目について、紹介させて頂きます。
    posted by: 丹羽SODメディカル | がん治療「究極の選択」 | 08:12 | comments(0) | - | - |