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がん治療「究極の選択」 抗がん剤を超えた丹羽療法
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    丹羽靱負(土佐清水病院院長)の著書、がん治療「究極の選択」を読ませて頂き、身震いするほどの感動を覚えました。

    化学療法の進歩も飛躍的な進歩を遂げているとはいえ、大自然の哲理の極わずかしか解明できていないにも拘らず、化学療法を絶対視する傾向があることは否めません。

    私自身は、化学療法を信頼して受けられない理由があります。
    まず、どこの病院へ行けば良いのか。
    どんな医者が診てくれるのか。
    医者としての人格はどうなのか。
    処方される薬は、何を定義に安全と言えるのか。など・・・。

    実際に行ってみないと判らない
    薬をもらったけれど、成分の身体に対する作用がわからない
    診てもらって治るかどうか分からないなど・・・。

    期待もあるが、不安要素が多数ありすぎて、恐怖を覚える事もあります。

    極最近のニュースでも話題になった「タミフル」もそうですが、医薬品と認定した機関は日本国そのものであり、その責任に対してどう対処したのかが本当に明確になっているのでしょうか。

    被害が出てから対処する方法は、その基準に問題があるからではないだろうかと、疑問に感じます。

    医薬品として認められる基準は、私たちには知り得難いものですが、自分の病気、家族の病気に対して、何を処方されているのか、どんな効果と副作用があるのかを知る事は、大変重要な事ではないでしょうか。

    次回は、丹羽靱負先生の著書を中心に、噛み砕いた内容をご紹介致します。
    posted by: 丹羽SODメディカル | がん治療「究極の選択」 | 12:58 | comments(0) | - | - |