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  • ガン細胞に直接作用する、天然の抗がん剤・・・
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丹羽療法がついに世界で認められた!
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     自然療法が国際がん学会で認知は世界初!


    丹羽先生のがんに関する、しかも自然療法の論文が国際がん学会で認知されたのは、丹羽療法が世界で初となります。
    タイトルは『冬虫夏草を含む天然生薬が肝細胞がん患者に延命効果をもたらす根拠について』。


    提出した論文は、10年間の丹羽療法のデータを全て出したら、「一番顕著な肝臓がんに絞って提出して欲しい」と審査員から申し出があったそうです。


    今までは、化学療法を行う大学の教授が審査員だったため、丹羽先生の『抗癌剤は使うな、副作用で死に至る』という論文は落とされていた。
    そこで昨年、『手術の出来ない末期がんの丹羽療法による延命効果』をテーマにしたところ、厳しい審査をようやく通過し掲載に至ったということです。


    一般に手術の出来ない肝臓がんは、国際がん学会の統計では平均12ヶ月以下で死亡しているが、丹羽療法の場合は平均55.7ヶ月延命しており、冬虫夏草に5種類の丹羽独自の生薬を併用した場合は、平均75ヶ月という最長の結果が得られています。


    以下は、こちらで全文をご覧頂けます。


    キーワードとして概略を箇条書きしますね♪


    ・抗癌剤でダメージを受ける肝臓・腎臓は、本来体内の浄化作用を行う臓器である。
    ・肝臓・腎臓がダメージを受けると、体内浄化が行われずに衰弱する。
    ・丹羽療法は肝臓が元気になる治療を行う。
    ・これからは丹羽療法を西洋医学のドクターが認めざるを得なくなった。
    ・Integrative Cancer Therapies のサイトで詳細が掲載されています。
    ・乳がん、子宮がん、直腸がん、前立腺がん、甲状腺がんの5つのがんは、がんが身体の末端に存在する。これらは早期治療で充分延命します。
    ・膵臓がん胆のう・胆管がんを除いて、胃がんや肺がんなどは、リンパ節に転移していない場合、早期治療で寿命をまっとうされる。
    ・・・・etc.


    詳細はPDFファイルにてご覧頂けます。

    posted by: 丹羽SODメディカル | 活性酸素とは | 05:47 | - | - | - |
    肺繊維症と肺気腫(丹羽先生とSOD研究会担当の会談)
    0
      JUGEMテーマ:健康
       「肺繊維症というのは肺が硬くなる病気で、昔は膠原病の末期に肺繊維症になって亡くなったものです。
      だから肺繊維症といえば、膠原病の検査をしていました。
      今は、そんなの関係なしにものすごく発症率が増えています。
      誰でも、どれだけでも発症する可能性のある病気です。」

      それはどうしてですか
      「原因は排気ガス。排気ガスからは窒素酸化物が出る。
      窒素酸化物は活性酸素を出す。
      つまり排気ガスが肺の中に入って活性酸素が肺をつぶして硬くするんです。
      これを西洋医学では原因不明といっているが、間違いなく活性酸素が起因です。だから、現代ではなんぼでもいるんです。
      これを止めるのはSODしかない。
      普通の病院にいけば、ステロイドを大量に投与して抑えようとするが、呼吸困難になって苦しんで死ぬだけです。
      SODを1日に15包くらい飲めば良くなります。
      これがいちばん効きます。」

      肺気腫は
      「これは肺繊維症の逆で、肺がふくれてしぼまない病気。
      肺が息を吸ってふくれる。
      しかし、押し出す力がないからしぼまない。空気を出すことができない。
      肺繊維症は肺が硬くしぼんで空気を肺に吸い込むことができなくなる。
      まったく逆の症状なんです。肺気腫は年寄りに多い。
      というのは、老化で肺が伸びきってしぼむ力がなくなるんです。
      ま、老化現象ですね。
      あと、喘息の人が慢性化して歳をとるとこの病気になることが多い。
      どちらにもSODは有効だけれど、肺繊維症のほうが、原因が活性酸素だから、やっぱり効きます」


      ぎゃくに、SODを健康維持のために常用していれば肺繊維症になりにくいということですか
      「もちろん!(力強く)」
      posted by: 丹羽SODメディカル | 丹羽療法 治療レポート | 11:11 | comments(0) | - | - |
      牛乳はいいの?悪いの?ほんとはどっち?
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        日本SOD研究会会報のNo.111に、大変興味深い記事がありました。

        カルシウムや脂肪分が手軽に吸収できることから、今では殆どの家庭で愛飲されている牛乳ですが、安全面から考えると賛否両論があるようです。

        我が家でも、毎日1000cc以上を消費しているので、購入先に生産者がどのように牛乳を作っているのか問い合わせています。

        回答はまだですが、記事に書いてあった下記内容がクリアにならないと、当面は牛乳の購入を差し控えようと思いますが、乳牛にホルモン剤を与えているか否かが分かる様になれば良いと思います。

        1.通常は1頭の牛から取れる牛乳の量は、1日10リットル程度に対し、量産が求められるため、ホルモン剤を使って50リットル以上産出されているものがあるらしい。

        2.そういう牛乳には当然ながら、ホルモン剤が含まれた状態の乳製品になるから、そのホルモン剤の種類によっては、乳がん発症の一因となることが書かれていた。

        3.特に閉経後の女性や骨粗しょう症防止のために牛乳を飲むのは逆効果になるケースがあるようです。

        以上の注意点から、自己管理がちゃんとできた上で、ある程度摂取するのは問題ないそうですが、血液が酸性なのに牛乳を飲み続けると、身体の機能が低下してくる時期に、余分なカルシウムがちゃんと排出されず、腎臓結石・胆石などのリスクが増加するとの事です。

        カルシウムを必要とする細胞には、ビタミンDやKなどの併用摂取が必要で、納豆はカルシウムやカルシウムを骨にするためのビタミンKが含まれた最高の食品と書かれていました。

        丹羽先生が健康な身体作りにいつも言われている、日本食が如何に大切であるかをここでもうなづける内容だったと言えるのではないでしょうか。

        牛乳大好きな我が家にとって、チョッとショックな記事でしたが、牛乳の品質や体質を考え、家族の健康に役立てたいと思います。
        posted by: 丹羽SODメディカル | 健康に役立つ食品知識 | 04:11 | comments(74) | trackbacks(0) | - |
        患者を第一に考えた最良の療法の組み合わせ
        0
          地球温暖化やEcoの番組のない日がない今日ですが、『何か忘れてはいませんか?』と声を大にして訴えたい事があります。

          先日のG8でもそうですが、対策に対する実行力のある人間が集いあっているにも拘らず、そのスピードは環境破壊よりも遅いと思っているのは私だけではないはずです。

          先進国は、その凄まじいスピードとバイタリティで今日の社会を形成してきました。
          しかし、環境破壊だけでなく、人類のみならず、全ての生命を脅かす存在であることも事実であり、新興国はその罪の重さも理解できずに後を追っています。

          ここで重要なのが、その人口比率です。

          先進国と新興国の人口や国土の差は、圧倒的に新興国の方が大きいのです。

          言い換えれば、今後の環境破壊は今まで以上に加速し、私たちの子供たちが社会へ出る頃には、想像もつかないような試練に見舞わされるのではないでしょうか。

          先進国は、産業の発展と共に環境を汚染し、その反動が国民の健康を脅かし、蘇生能力を低減させている。

          新興国の現状はもっと過酷であると考えます。
          なぜならば、先進国の実態を学習することなく、環境整備よりも実益を重視し、大気や河川に煤煙や排水を垂れ流し状態で、その規模も先進国のそれよりも、加速度的に拡大しているからだと言えるのではないでしょうか。

          北京オリンピックでも懸念されている大気汚染問題。
          その期間だけ工場営業や自動車運転の自粛をしても、何の問題解決にもならない、目先の対応でしかない。

          自然との共存は、野生のものにしかできない業であるのに、人間如きが奇麗事を並べても、経済と言う欲の塊には勝てないのが現状だと思います。

          今後、新興国の国民も、自国が犯した様々な罪により苦しまされるのは必然ですが、そうなる前の対処は、同じ人間しかできないと言うことを最優先で考えなければ、先進国の二の舞になってしまうでしょう。

          世界で日本の文化が注目されているのは、全て健康につながっていると言っても過言ではないと思います。

          日本食、日本庭園、風土など、日本人は日本の心を大切にしてきました。
          四季折々のそれぞれの環境を、楽しみながら生活できる知恵を身につけ、その知恵を様々な分野で活かし、世界に誇る、技術大国となっています。

          あとは、化石燃料に依存せず、企業の顔色を伺うことなく、良い物をどんどん取り入れるだけで、短期間でCO2排出量なんてクリアできると思います。

          たとえば、私の漫画チックな発想では、超伝導発電機で数十世帯分の電気を賄い、電気自動車があり、水の循環機能を高めることにより、道路や家屋などの冷却効果に活用し、温度が高くなった水をお風呂に活用など、直ぐにでも実現できそうなことが、おそらく専門家の中でも沢山あると思うのです。

          利権云々は後回しにしてでも、早急に取り掛かることが全ての国の模範となり、お金は後からついてくるではないけれど、国益につながるのではないでしょうか。

          長い前置きになってしまいましたが、私は、本当に心配しているんです。

          新興国の現状と今後を考えるに、日本でも過去に問題になった奇病や難病、そして疾患の重症化により、国民が苦しむこと。
          ガンの発症率の増加やアトピーなどのアレルギー性疾患の重症化です。

          私や私に関わって下さっているお客様は、丹羽博士の療法をご存知だから、その予防や治療法をある程度ご存知ですが、その情報が届いていない場合は、試行錯誤しながら翻弄され、最善の治療法にめぐり合うのに時間がかかるのではないかと心配しております。

          健康産業新聞の1232号
          統合医療実践クリニック訪問『土佐清水病院』
          患者を第一に考えた最良の療法の組み合わせ
          という記事より、特に重要と思われた部分を抜粋引用して掲載させて頂きます。
          がんや膠原病、アトピー性皮膚炎などの発生の一因である活性酸素を無毒化させる抗酸化剤天然の制がん物質をがん細胞そのものを抑えるように活性化させた天然の制がん剤を投与する、丹羽療法を確立した。

          丹羽療法の基本は、SOD様作用食品で体内の抗酸化力を強化させるもの。

          これは、環境汚染による窒素化合物や紫外線が増加したことにより、毒性の活性酸素を増やし、がんや重症膠原病、アトピー性皮膚炎などの一因になっていることで開発された。

          そのほか、天然の制がん剤として、アガリクス茸・冬虫夏草・山伏茸・カバノアナタケ(チャーガ)・タブベイヤアベラネダエなどを個々の症状にあわせて併用する。
          正常細胞を攻撃することなく、がん細胞のみを攻撃すると言う。
          そのほか、進行がんで衰弱している正常細胞を活性化させるために、マグニー石の遠赤外線サンドバス入浴法やその他丹羽先生独自の免疫療法的なアプローチと共に、必要であると認めた場合は、化学療法も5%程度利用する。

          (中略)「治療は単独ではなく、組み合わせることで効果が期待できる。
          科学的根拠のある代替療法、ホリスティック療法、そして現代医療を統合するアプローチがこれからの進むべき道である。」
          posted by: 丹羽SODメディカル | 統合医療最前線 | 14:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          患者に負担をかけない治療とは
          0
            医療現場に求められる健康食品とは(6)
            健康産業新聞 1200号
            今回から2回にわたり、長年、統合医療を実践してきた帯津良一氏と丹羽耕三氏の対談を行う。座談会の司会は、動物医療の分野に統合医療の手法を取り入れたジェナー動物クリニック院長・長瀬雅之氏が行った。丹羽氏はアガリクスやカバノアナタケなどの天然素材を独自加工して成分を活性化したものを治療に取り入れている。 ※縦線は引用文。

            【丹羽】天然もの長所は変幻自在に正常な細胞のアクティビティは上げ、一方ガン細胞の上げてはならないアクティビティは下げるところですね。
            これが、化学薬品は、ガン細胞も正常細胞も叩いてしまう欠点と違うところ。
            治療では、独自加工した冬虫夏草を利用していますが、DNAを抑える成分を含みますが副作用はほとんどないね。
            それともうひとつ、枇杷の種も、熟してきたら種にシアンが集中するのですが、これも使ってみて副作用がない。
            ただし、時々血尿が出るし、肝機能がやられることもあるから、いつも検査しながら使っています。
            同様に生体の細胞を活性化させる遠赤外線の作用のあるマグニー石も利用していますね。

            【長瀬】しかし、製薬会社は、有効成分だけを取り出し、バイオテクノロジーで大量に増やして抽出させようとする…

            【丹羽】簡単にそんなことだけしてしまってもダメですね。

            【長瀬】そうしたら、やはり副作用が出てしまうのでしょうか。

            【丹羽】それでは、化学療法と同じです。

            【長瀬】それでは、天然のものを使って治療する意義は、先生はあると考えているわけですね。
            もちろん、ガンが完全に治るとは言えないけど、少なくとも、副作用もないし、エネルギーも維持…。

            【丹羽】延命、緩和ケアには期待できます。

            【帯津】なんと言ってもそれが良いです。

            【長瀬】白血病やリンパ腫みたいに、免疫系のガンの場合、免疫を上げることが良いことなのか、非常に難しい問題だと思うんです。
            帯津先生はどうお考えですか?
            副交感神経を優位にすると、リンパ球が増えるいう説を唱えている研究者の方もいますよね。

            【帯津】免疫がリンパ球だけじゃないってことは、その方だって百も承知だと思うし、私もそう思っています。
            だけど、副交感神経を優位にするのは良いわけですよ。
            呼吸法なんかみんなそうで、気功も副交感神経が上げます。
            うちの患者さん達は、確信に満ちてやってます。
            だから、(その研究者に)会うたび、お礼を言ってるんです。
            ただ、研究者は患者さんを最後まで診る立場にない。
            だから、自分の考えをバーッというから、患者さんが迷うこともあるんです。
            やっぱり患者さんを最期まで診てるといろんなことをあまり断定的に言えないですよね。

            【丹羽】そうそう。

            【長瀬】では、良い呼吸をして、副交感神経を優位にして、なおかつ、活性酸素をできるだけ除去するという。

            【帯津】そうですね。それがいいですね。

            丹羽先生と長瀬先生のプロフィールは、右記にリンクしておりますのでご覧頂けます。
            帯津先生は、私自身も昨年にその存在を知り、統合医療の第一人者として、丹羽先生との共通点を多分に持ち合わされている先生だと言うことがわかりました。
            この二大巨頭の先生方の統合医療の熱意が、光景の方々へ受け継がれ、日本の医療が益々発展することを願うものです。

            引き続き、座談会の内容を引用掲載いたします。


            西洋医学をベースに統合医療を
            健康産業新聞 1204号
            引き続き、長年、統合医療を実践してきた帯津良一氏と丹羽耕三氏の対談。座談会の司会は、動物医療の分野に統合医療の手法を取り入れたジェナー動物クリニック院長・長瀬雅之氏が行った。丹羽氏はアガリクスやカバノアナタケ、独自加工した天然成分を活用した治療を行っている。

            【丹羽】長年がん治療に携わり、感じているのは、漢方医の悪いところは、科学的なことを排除している点です。
            検査であったり、CTであったり、副作用がない範囲である程度科学的なことは取り入れ、悪い箇所は確認してから治療に入るべきですね。
            例えば、肺炎の場合、漢方薬よりも抗生物質のほうが有効です。
            全ての漢方医がそうだとはいいませんが、科学的なものを取り入れている漢方医は少ないように感じます。

            【長瀬】帯津先生は、その点についてはどう思われますか?漢方やホメオパシーを実践する医師は、ストイックにそれに集中する傾向がありませんか?

            【帯津】それはいえますが、決していいことではありませんね。
            私がいつも言うのは、西洋医学がしっかりしていなければ、統合医療にならないということです。
            だからこそ、漢方医もホメオパシー医も、西洋医学のベースをしっかりと持っていてもらいたい。
            ですから、うちの病院では、西洋医学はしっかりしています。
            ガンの患者さんが、いくら西洋医学以外で治療したいといっても、閉塞性黄疸になったり、胸水や腹水が溜まったり、年中、管を刺したり、抜いたりは西洋医学の専門医が行わなければならないんです。
            こうした治療は、やはりエキスパートが行わないと、患者さんが苦労します。
            もちろん、抗がん剤も使うべきときは使います。

            【丹羽】そうですね。化学療法も上手に取り入れると、もっと延命治癒率は上がると考えます。

            【長瀬】それでは、中医学だけの医師たちは、どんな治療をしてるんですか?

            【帯津】日本の医師免許持ったうえで、中医学専門の医師たちはそうでもないと思うのですが、中国出身の鍼灸専門医などは、西洋医学をやらない方が良いと平気で言う人がいるのです。
            選択肢を奪うことになり、返って症状を悪くしてしまう。

            【丹羽】民間療法の悪いところですね。

            【帯津】ええ。そうですね。やはり全体を見ることが大切です。
            たとえば、ホメオパシーをちょっと習うと、これに没頭して、天下を取ったような気になって、全部ホメオパシーで片付けようとする。
            そうじゃないんですよね。
            ちゃんと中医学も西洋医学も、視野の中に入れてこそのホメオパシーなんです。

            【丹羽】いろんなことを試してみることです。
            音楽療法も、太極拳も、それから副交感神経を刺激する腹式呼吸も、いろんなことが全部効いてるんです。
            ひとつだけではなくて、いろんなことをかみ合わせてこそ統合医療です。
            その中に、西洋医学のいいところだけ持ってくる。
            それがホントの医療ではないのでしょうか。


            昔から、「健康に良い」というものは沢山存在し、その意味や意義を医学的検知から考えずに実践されている方が大半ですが、奥義という言葉があるように、それぞれに意味や意義があり、健康とは密接な関係にあることを、統合医療によって明確になってきています。

            私も、病気の予防は知る限りの知識で対応していますが、「身体の正常な機能を正常に働き続けさせる方法」などのマニュアルができれば、真の家庭の医学書になり得るのではないかと思います。
            posted by: 丹羽SODメディカル | 統合医療最前線 | 17:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            咀嚼とは、免疫機能を高める重要な作業
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              咀嚼(そしゃく)???
              若い方に聞いても「何のこと?」と聞き返される単語ですが、簡単明瞭には、よく咬んで唾液と食べ物をよく混ぜ合わせることです。

              最近、『食育』という言葉をよく聞きますが、食に関するごく当たり前のことができなくなっている現状から、昔にはなかった病気を誘発しているようです。

              アトピー性皮膚炎、尋常性乾癬もそうですが、丹羽SOD療法・免疫療法で有名な、丹羽先生によりますと、せっかくの自然の恵みである野菜や穀物、魚介類なども、料理法がわからず、その有効成分を壊してしまい、おまけにあまり咬まずに食べる傾向が強くなっているように言われています。

              そして、最悪なのが人間が自ら造りだした化学物質による副作用。

              先日も、化学物質化敏症の番組を見ましたが、人間の体内浄化には限界があり、体内に蓄積された化学物質が、ある日突然にアレルギー反応を起こし、様々な症状が疾患として現れます。

              丹羽先生はもちろん、食育研究者も日本食の重要性・必要性について色々と言われている様に、バランスのとれた食事はそれ自体が『医』であり、病気からの最高の自己防衛手段なのです。

              咀嚼する事によって、胃で効率良く成分分解され、その栄養成分を効率良く腸で吸収できるシステムを生まれながらに備わっている事をもう一度自覚し、正しい食文化の確立を目指すことが大切ですね。
              posted by: 丹羽SODメディカル | 咬んで食べる事の重要性 | 12:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              東西医学の利点を活かし欠点を補う
              0
                統合医療最前線

                この記事は、医療機関向け-「未病・予防医学」-専門情報誌
                メディカル ニュートリション 2007年104号より
                がんの治療を行う統合医療機関として、その名が全国に知られる、土佐清水病院 丹羽耕三院長に、がんに対する治療方針や統合医療の考え方について、
                聞いた記事を引用しております。
                                       ※縦線部は引用文です。

                がんの種類やステージによって処方の方法は変わってくるが、手術で腫瘍を取り切れるのであれば、手術するのに越したことはない。
                ただし、どうしても転移の可能性が残る場合は、食事療法や漢方などによる補助療法が必要になる。
                従って、状況に応じて西洋医学的なアプローチと、補完医療をうまく組み合わせることが重要となる。
                統合医療という考え方が重視されるゆえんだ。
                当サイト管理人は、丹羽療法の縁にふれ、早10年になりますが、丹羽先生の数々の文献やSOD療法の資料を拝見し、最初は半信半疑のような感覚でしたが、もともと病院や化学薬品が嫌いだった私にとっては、待ちに待った医療方針の出現だったのです。

                例えば、高齢化に伴い罹患者が増えているがんに前立腺がある。
                このがんは、進行度合いが100%と言っていいほど、腫瘍マーカー(PSA)の数値と符合する。肥大して尿が出にくくなるまで全く自覚症状がないので、気付いた時には、PSA値が異常値になっている場合が多い。

                そこで標準治療では、ホルモン療法が第一選択として施行されるが、ホルモン剤は性欲減退や肝機能障害などの副作用が伴うので、まずは食事療法や漢方薬など、非侵襲的な治療を優先させるという選択肢もある。
                時には食事療法と併せて、戦略的に抗酸化サプリメントを使用することもある。
                国立がんセンターに在籍していた丹羽先生の息子さんも、当初は西洋医学の信望者で、丹羽先生との対立的なこともあったそうですが、やはり西洋医学だけでの限界を感じられ、今では丹羽先生とご一緒に丹羽療法で貢献されています。

                活性酸素と過酸化脂質は、がんやアトピー性皮膚炎、膠原病などの疾病に関わっていることが知られている。

                長年、抗酸化作用のあるSOD様酵素とSOD類似物質の研究に取り組んでいるが、天然の植物の種子に含まれるビタミンC、ビタミンE、ビタミンA、フラボノイド、ポリフェノールなどの低分子化合物に、活性酸素を消去する抗酸化物質が大量に含まれていることがわかった。
                SOD様作用を発揮する機能性食品は“天然の抗がん剤”と言える。
                丹羽先生の長年の研究により、丹羽SOD様作用食品が開発されたことは、今後100年にわたりその治療実績を伸ばすと言われているようですが、大気汚染や水質汚染だけではなく、食品添加物などによる危険性も否定できない現在において、丹羽療法には益々期待がかかるのではないでしょうか。

                これまでの臨床応用でも、その効果には目を見張るものがある。
                血管壁に過酸化脂質が付着するのを抑えるため、全身の血管循環が回復する。これによって最初の自覚症状としては、疲れがとれ、冷え性がなくなるという改善が見られる。

                がん治療の補助療法においても、抗がん剤や放射線治療の弱点を、うまく補うという役割を担う。例えば、末期の膵臓がんだと余命は1〜2年で、5年生存率は極めて低くなるが、私の病院では5年以上苦しまずに生きている患者が何人もいる。
                また、悪性リンパ腫・白血病で、大学病院から匙を投げられ、た患者も、統合医療で1〜2年延命するケースが少なくない。
                丹羽療法やSODロイヤル(丹羽SOD様作用食品)の経験者の体験談も数多く拝見しましたが、その改善体験の多さに驚きます。実際にかかりつけの病院では何十年かかっても改善できなかったアトピー性皮膚炎やリウマチなども、丹羽療法で、しかも短期で改善されたとの報告はあとを絶ちません。

                過去の臨床試験から言えることは、西洋医学を否定するべきではないし、効果が検証されない民間療法だけに頼ることは危険だ。西洋医学と民間療法の利点を活かし、欠点を補い合うことが、患者にとって最も良い治療法だ。
                丹羽先生の患者への思いが込められた統合医療の実践は、北海道から九州まで9ヶ所の診療所と全国に300名を数える丹羽療法実践医師によって支えられ、多くの難病・重病の方の救いの船となっているのではないでしょうか。
                posted by: 丹羽SODメディカル | 統合医療最前線 | 10:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                医食同源を実現したSOD様食品
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                  医療現場に求められる健康食品とは(3)
                  この記事は、健康産業新聞 1188号
                  代替医療に携わる医師に医療と健康食品の関わりについて、土佐清水病院院長 丹羽耕三先生に聞いたものを引用しております。※縦線は引用文。

                  前回の健康産業新聞1180号に引き続き、土佐清水病院院長の丹羽耕三先生の『医食同源を実現したSOD様食品』について記載いたします。

                  丹羽先生は、大豆やハトムギ、ゴマなどを焙煎・発酵・油剤化した健康食品『丹羽SOD様食品』を開発し、それをご自分の治療に取り入れられています。
                  今回の記事は、なぜSOD様食品の開発に至ったのかを聞いた内容になっており、人間の唾液や胃液の退化と過剰発生する活性酸素が病気の要因とし、丹羽SOD様作用食品の開発のことが詳しく説明されています。

                  20年ほど前、強い副作用を伴う抗がん剤での治療に空しさを感じたことから、副作用のほとんどない漢方薬に興味を抱くようになった。しかし、漢方薬に副作用は見られなかったものの、末期がんなどでの治療効果は芳しくなかった。だが、正確にデータをとった訳ではないが、ごく稀に漢方薬で劇的に回復する患者がいるのも事実だった。
                  丹羽先生の著書には必ず書いてあることですが、人間の進化の過程で料理に火を使うようになり、次第に唾液や胃液に退化の傾向が見られ、栄養素の高い物を食べても、なかなか吸収できない状態であることを何度も言われています。

                  また、当時、試してみた市販の健康食品についても、漢方薬と同様だった。
                  そこで、自分で治療に役立つ健康食品を開発することを思い立った。
                  開発を進めるうちに、活性酸素と過酸化脂質は、がんやアトピー性皮膚炎、膠原病などの疾病に関わっていることが分かって、活性酸素に着目するようになった。この活性酸素や過酸化脂質を消去するSOD様酵素とSOD類似物質(抗酸化作用物質)の研究に取り組み、天然の種子の中に含まれるビタミンC、ビタミンE、ビタミンA、フラボノイド、ポリフェノールなどの低分子化合物に、活性酸素を消去する抗酸化物質が大量に含有されていることが示唆された。具体的には、ゴマ、胚芽、ヌカ、ハトムギ、抹茶、ゆず汁などの素材である。ただし、これらの素材を一般の食事の調理法だけでは、抗酸化作用は働かなかった
                  これらの素材は、そのままの状態では体内で有効に働く低分子は、たんぱく質と重合しているため、本来の力を発揮できないためだ。
                  そこで、
                  【1】遠赤外線焙煎
                  【2】麹発酵
                  【3】焙煎ゴマ油による油剤化

                  という、三段階の加工法を用い、重合から分離させ、かつ、本来の機能を発揮させられるSOD様食品を開発した
                  関節リウマチや膠原病、アトピー性皮膚炎などの慢性疾患のほか、脳卒中、心筋梗塞の再発予防や後遺症の回復には、予想以上に有効であった。

                  薬と食の源は同じだという『医食同源』という言葉があるが、このSOD様食品は、まさに食物本来の有効物質を活用する事で、『医』であり、『食』であることを自負している。
                  ただし、丹羽先生はSOD様食品ばかり頼っているわけではありません。
                  例えば、がん治療では患者のQOL向上のために使用しているが、子供の急性リンパ性白血病や精嚢癌、悪性リンパ腫など、化学療法の効果が高い病気については、抗がん剤を用いることもあり、膠原病やアトピー性皮膚炎などについては、微量(5%程度)の化学薬品を取り入れられています。
                  そうすることで、副作用もほとんどない相乗効果が発揮されるケースが多々あると締め括られています。
                  posted by: 丹羽SODメディカル | 統合医療最前線 | 12:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  難病とSOD「活性酸素と難病との関係」
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                    日本SOD研究会会報No.110に、時代背景と共に難病は異なり、今後も難病は増え続けるとの示唆がありました。
                    それは医学の進歩よりも、難病指定の方が上回るということであり、それだけ環境汚染や食生活、ストレス社会に問題があると取れます。

                    日本は、戦後の急成長時代が終焉になり、工業的な進化は飽和状態で僅かずつ進歩しているのが現状と思いますが、やはり、東南アジア諸国の発展の裏には、日本の難病の推移がそのまま反映されてしまうのではないでしょうか。

                    そこで心配なのが、大気は季節風などで、西から東へと移動しているということです。新興国の大気汚染物質を含んだ雲が、日本で雨を降らせるとどうなるかは、ご想像して頂いたとおり、水質汚染や土壌汚染となり、飲料水や農作物に悪影響を与え、それを摂取する私たちの体にも異変が生じやすいということになると思うのです。

                    大気は世界中につながっており、その大きさに麻痺しない事が重要です。
                    少しくらい排ガスを出しても大気が希釈してくれる、なんて考えは、若者が今は元気だから健康や美容に気を使わないのと同じで、症状が出てからでは、何倍もの治療努力を必要とします。 ※縦線は日本SOD研究会会報No.110引用文

                    現在、特定疾患として指定されている難病の数は123症に及び、おそらくその数は増え続けると言われています。
                    丹羽先生は、そんな原因不明、特効薬なしと言われている難病の原因を、何年も前から突き止めていました。「増え続ける活性酸素であり、それを増やす原因は、環境汚染、食生活、ストレスといった現代人特有のもの」。

                    先の講演でも、「1970年、この年に地球が変わりました。アトピーの大人の全身の重疾患者が出始めたのもこの年。昔、日本になかった難病、奇病がどんどん出始めたのもこの年。(中略)どんな環境汚染物質が、がん、膠原病、アトピーに悪さをするのかと。そこで発見したのが活性酸素です。当時はこれを提唱していたのは世界中で私だけ。
                    (中略、本来防御機能のある)活性酸素は、出過ぎると人間の体を攻撃するんです。(中略)どんな環境汚染物質が活性酸素を生み出すかと言うことを臨床血液学会で発表しました。ゴルフ場、みかん畑などに散布する農薬、除草剤、殺虫剤。雨が降って土にしみこみ、川に流れ、その水を浄水場で太いポンプでくみ上げる。それをろ過して、殺菌して水道の水としてみなさん飲んでいる。ごく微量を、毎日、5年、10年と飲み続けると、みなさんの肺や肝臓や腎臓の細胞の中の核の遺伝子にたまって遺伝子を傷つけて発がんするんです。」
                    そして、環境汚染物質の一番の元凶は、窒素酸化物(NOx)なのだそうです。
                    NOxは鉱物油(重油や軽油など)を燃料とするディーゼルエンジンの排気ガスや工場の排煙、製鉄工場、石油科学コンビナートなど、私たちの身近に過剰活性酸素の発生原因があり、いつ発病してもおかしくない環境下で生活していると言っても過言ではないと思うのです。

                    発症されている方はもちろん、そうでない方も、日頃からの食生活や生活習慣の見直しをされ、活性酸素の過剰発生に備える知識を持つことが大切ではないでしょうか。

                    丹羽博士の資料に目を通すと、活性酸素の除去だけではなく、体内に蓄積されたダイオキシンや塩素化合物などの悪性環境ホルモンをデトックスさせる物なども紹介されています。実際の臨床データに基づいた実例もあり、丹羽先生のご尽力には感謝の念でいっぱいです。
                    posted by: 丹羽SODメディカル | 活性酸素とは | 12:03 | comments(1) | trackbacks(0) | - |
                    尋常性乾癬の特効薬開発
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                      尋常性乾癬の特効薬開発・・・これは土佐清水病院のホームページに掲載されている見出しタイトルで、内容は次のようになっています。縦線は引用を意味します。

                      尋常性乾癬の難治性とその現状
                      重症のアトピー性皮膚炎よりも手ごわい、高濃度のステロイド外用やステロイド内服にも抵抗する尋常性乾癬の特効薬が完成しました。その名は(A-、B-、C-、D-)マグニー軟膏です。新潟の五頭山系の鉱底から採れる、皮膚を含む生体の細胞を活性化し、皮膚の保湿機能をも高める作用のある4〜14ミクロンの遠赤外線(成長光線)を強力に発生する岩石(“マグニー石”と命名)を、直径0.1ミクロン以下の微粉末に粉砕した石粉をワセリンなどに溶かして作った軟膏です。

                      この病気で長期間お悩みの患者さんはよく御存知だと思いますが、尋常性乾癬は最近増加・重症化して来て、世界で何百万人の患者さんが、この病気で悩んでいます。重症アトピー性皮膚炎よりも治療に抵抗し、前述のように、高濃度ステロイド外用にも完全に皮疹は軽減せず、副作用の強いステロイド内服や免疫抑制剤を内服して、やっと小康状態が保たれますが、完治する病気ではないため、治療を中止すると再燃し、10年20年ステロイド外用などの治療を続けていると“紅皮症”と言って、全身の皮膚が金太郎さんのように“真赤”になってしまう難病です。

                      今世界にある皮膚病のうちで、一般の方がよくかかる病気のうちで、一番手ごわい難病の一つと言えます。
                      土佐清水病院で使用されるマグニー軟膏は、症状によって配合を変えています。例えば、長年ステロイドを使用されていた方のために、少しずつ離脱できるように、微量のステロイドを含有させたものや、ステロイドによる副作用の心配がない方には、ステロイドは使用しません。
                      もちろん、市販のマグニークリームにはステロイドは一切使用されておりませんので、安心して試せると思います。

                      尋常性乾癬の原因
                      尋常性乾癬は、皮膚表層の角層というところにケラチノサイトという細胞がありますが、このケラチノサイトが異常に増殖するために皮膚が分厚く肥厚・苔癬化して来る病気ということが分かっています。私の開発しましたマグニー軟膏は、この増殖するケラチノサイトの増殖を著しくを抑え、皮疹を改善さすことが実験で証明されています。
                      各層が硬く何重にも重なり、ボロボロの状態を見せて頂いた事がありますが、凄まじい痒みを伴うことがあるようです。私のお客様でも既に多くの乾癬の方がいらっしゃいますが、一日も早い改善を祈るばかりです。
                      普通に生活していても、人間にはかなりのストレスが溜まりますが、どこか一箇所でも蚊に刺されただけでもストレスが加算されます。ましてや、治り難い乾癬やアトピーを患っている方々のストレスは、想像以上に大変だと思うのです。

                      尋常性乾癬を悪化させるfactor
                      終戦(昭和20年)頃までは尋常性乾癬は日本にありませんでした。日本人が肉・乳製品を余り食べなかった終戦直後までは、ほとんど日本でみられませんでした。日本人が肉・乳製品を主として食べ始めた頃から、この病気が日本人にも発生して来ました。面白いことに、欧米の患者さんは、肉を主食としていますので、大学の皮膚科に入院しても、退院するとまた肉を食べますので、再入院してきます。先進国の大学病院皮膚科の大半の患者さんがこの尋常性乾癬だと言われています。肉、乳製品の動物性脂肪は、前述の皮膚角層のケラチノサイトを強化し、増加さす作用があるのです。
                      尋常性乾癬だけでなく、アトピー性皮膚炎もそうですが、私の小学生時代(今から40年前)には、見たことも聞いたこともありませんでした。それが、中学、高校と年代が進むにつれ、後輩たちの中に症状のある子がいたのです。
                      食生活の変化、環境の悪化が最大の要因ではないかと思いますが、防御できるだけの節制生活と予備知識が必要な時代になってしまったと実感しています。

                      尋常性乾癬の治療・養生法
                      上述のマグニー軟膏を塗布することと、日常の食事は、肉・乳製品を避け、魚介類、卵を中心とした日本食、懐石料理にすることです。
                      丹羽先生らしい、単刀直入なアドバイスですね。その裏には、ただならぬ開発の経緯においてご苦労があったように感じるとともに、それが治療への自信となったからではないでしょうか。

                      土佐清水病院では、札幌から博多まで全国9箇所の診療所を持って、重症のアトピー性皮膚炎と難治性の乾癬で何年も大病院で治療して改善せず、お先真っ暗になった患者さんを全員救って、社会生活可能な皮膚にさせています。
                      是非、丹羽療法をお試し下さい。
                      丹羽先生のバイタリティにはいつも驚かされます。これもひとえに、お悩みの患者さんへの医師としての使命を自覚されているからだと思います。ますますお元気で、丹羽療法と統合医療の普及に期待するものです。
                      posted by: 丹羽SODメディカル | 尋常性乾癬 | 10:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - |